ap01.com

 HMA-4500 MOS FET、空気感、何。 (今は購入できないので、意味がないのかも。)

Lo-D HMA-4500(プリ部は、NR1200)(2024/06/02)

HMA-4500

(2024/06/22)
 Lo-D HMA-4500、RCAオーディオケーブル
MOGAMI(モガミ)2534 RCAオーディオラインケーブル RCAケーブル 2本セット (ブラック, 40cm)に替えました。
今まで聴こえなかった、小さな音が聴こえる。
空気感、今まででは最高。 素敵。 心地よい音。
 低音域の空気感、共鳴管の独擅場! だら下がりに伸びてる低音域
(一般的には、共鳴管の低音域、マンホールの音だけどね。音、悪すぎ。)
 音が良いとか、悪いとか関係なくなりました。
音は、きつい録音は勿論きついけど、あっさり感、聴きやすい音。自然。
 ただ、自作のケーブルを作成する。シールドなし。はんだなし。 多分。 シールド嫌い。

〇Lo-D HMA-4500 パワーMOS FETは、聴いていて楽しい。面白い音
 透明感、静けさ、高音域の艶やかさ、低音域の弾力感、音の抜け。

 SANSUI B-2102 MOS VINTAGEは、トランスがブーンと唸るので、
困っていました。外れ・・・。
他のサイトでも、同じ症状があるのだと知りました。

 Lo-D HMA-4500、今までで一番好きな音。 が、しかし
2024年4月迄。35年以上、使用されていませんでした。
ずっと自宅で、放置されていましたから。 これからは、大切に使いたいです。
当面 替える気はしません。(自作すると思いますが。)

 共鳴管(FE168SS-HP)の音が、NR1200で鳴らすより相性が良い。
 小鳥のさえずりがとても自然に聴こえる。
ボーカルの胸の響きと同じように、小鳥のさえずりの低い音が聴こえる。 (厚みのある音)

(2024/06/16)
 Lo-D HMA-4500 パワーMOS FET オリジナル聴いています。 MOS FET 独特の音色。
上位機種と比べると、安っぽい音だが、好みの音色、上位機種より好き。 価格は全く違うけど。

 MOS FETのアンプ 大体、改造されている。 購入者、オーディオマニアが殆どだから。
私の場合、SANSUI B-2102 MOS VINTAGE
まず始めは、ラムダコンデンサをつけた。後は・・・。
 オリジナルのMOS FETアンプは、今となっては数少ないのでは。

共鳴管スピーカー(FE168SS-HP + Alpair11MS + TaKe T BATPURE×3)

KS16-HM
  • FE168SS-HPは、HMA-4500。Alpair11MSは、NR1200デュアル・アンプ
     フルレンジ「デュアルスピーカー」。違和感は、感じません。
  • 共鳴管長さ:2.6m。
  • FE168SS-HP + Alpair11MSだと、ツイーターは必要。
    FE168SS-HPは、11MSより高音域が弱いです。
     ツィーターは、ポリドーム 200W TW12 BOSS AUDIO
    ( FE168SS-HPと同軸配置。)
    決め手は、SPL: 94 decibel、Sensitivity: 94 dB。
    ツイーター コンデンサーは、PARC Audio フィルムコンデンサー(400V/1μF)。
     T500A Mk2の方が、勿論 音は良いのだが、同軸配置できないのと、
    私は正面で聴くことがないので、ホーンツイーターはね・・・。
    そして調整が難しく、聴く位置を選ぶ。
  • 共鳴管の開口部、下部のサランネットの所に、Alpair11MS + TaKe T BATPURE×1 設置。
    これにより、共鳴管開口部 正面からの、中高音の音の漏れはありません。
     共鳴管の開口部は、スピーカーボックスの側面になります。
     ※ この共鳴管を聴いて、共鳴管スピーカーと思う人は、いないと思う。 密閉型?。
    中音域は、共鳴管の癖が出てるかな。

MarkAudio Alpair11MS 16cmフルレンジ・ゴールド

FOSTEX FE138ES-R、センターキャップは純マグネシウム振動板
T500AMk2、純マグネシウム振動板
Alpair11MS、アルミマグネシウムハイブリッドコーン

我が家の環境(2024/06/02)

忘備録

KS16H
KS16Hは、FE168SS-HPの磁石を、空気室の背面バッフル板に直接支持されていて、スペーサーを介していません。

共鳴管製作

共鳴管製作  共鳴管製作

  • スピーカーユニットのマグネット支持
    スピーカーユニットのマグネット → 背面の板 → 補強材 → 天板と、補強された仕切り板 → スピーカーボックスの背面の板、48mm。

昔のシステム

昔のシステム